家で料理を提供するのはやめにすることがだいじ

家でご飯を食べてない不倫相手に手料理を提供するのはやめてください。
あなたの家が食堂化してしまい、家庭的面で勝負したいのかもしれないですが、不倫相手はあなたに家庭を求めてなくて、どうしても作ってあげたければなにかイベントを理由にして下さい。
女性は約束がすき、ずるい男性はそれを熟知しており、あいまいな約束を持ちだされると怖がらずきっぱり断ってください。
中途半端な状況で約束できないと意思表示ができると彼の嗜好が変わります。

そして、不倫は中毒みたいな側面があり、悪いことをしてるスリルにはまるという面があって、そうした中毒症状は精神論だけでは解決できず、強制的に不倫相手に会えないようなところで引っ越してしまう手段も必要に応じ検討しましょう。
相手が別れてくれないといったことはいいわけでしかないです。
不倫はすべてあなた自身い責任があることをよく意識して下さい。
恋愛は双方向となり、相手だけを一方的に中傷したところで解決にならないです。

家で料理を提供するのはやめにすることがだいじ

これは、私の会社の上司の話です。
私の会社は、同じオフィスに複数の会社の人が集まっています。
私の上司は、同じオフィスの別会社の女性不倫関係にありました。
上司は妻子持ちの単身赴任で、常に転勤先で不倫を繰り返しばれそうになるとお金で解決する最低の男です。
噂にはなるものの、裏でお金で解決されてしまうため、なんのお咎めもありませんでした。

しかし、今回不倫が初めて表ざたになりました。
というのも、この相手の女性、かなり口が軽かったのです。
それは、女性社員の間ではとても有名でした。
人の秘密も平気でばらし、同性からはとても嫌われていました。
しかし、見た目はかわいらしく愛想もいいため男性社員からはとても人気でした。
それもあり、上司と不倫関係になりました。

女性は自分の不倫のことにも関わらず、上司との関係を話さずにいることはできず、会社にばれてしました。
上司は、これまでのことも含め会社から処分を受けることとなりました。

不倫相手の評判というのはあらかじめ知っておくべきだと思う反面、やはり不倫はいけないことだと痛感しました。

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